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いよいよ今日で最終回です...





200909-pikka106.jpg


<左上黄色い枠部分>

"ご両親がなぜ芸能人という職業を通して,神様の使役をしろとおっしゃったのか今や分かるようです。
大衆の前で善良な影響を及ぼすのが神様が私にくれた恩赦であることでしょう。
今は本当にクリスチャンの定石を見せる俳優になりたいと考えます。"

万能エンターテイナー,愉快な私の神様

デビュー11年目,もうすぐ三十.そして映画とドラマに忙しくて多忙な毎日ら....このように大変な時であるほど彼女はより一層神様を捕まえるようになる.聖書をさらに多く読んで,祈祷を怠らないで福音聖歌を口ずさむ.そのどんな光栄より信じることの中に始めて平安さを感じるという彼女だ。
"賛美'呼ばれたところで'をこの頃私が最も多く聞いて歌う歌です。'どんな状況にも私は礼拝するよ私が歩いて行く時,道となり生きていく時,人生になるそちらで礼拝するよ...'という歌詞が心を泣かせます。神様を礼拝するべきなのに状況が思うどおりでない時があるからです.そのたびにこの歌を歌います.どこでも礼拝を休まなくあるべきだと念を押してまた念を押します。"
一度も神様を置いたことはなかったが小さいけれど彷徨もしてみたし,消極的だった信仰をたたいた彼女であった.だが信頼に例外とはないことを見せるまっすぐなご両親と神様がプレゼントして下さったクリスチャンの友人らのおかげさまで,もう彼女はソン・ユリという自身の名前で神様の使役をしたいと話す。
"ご両親がなぜ芸能人という職業を通して,神様の使役をしろとおっしゃったことか今や分かるようです.信頼の前でさまよう10代の友人らを捕まえて,先限影響を及ぼすのが神様が私にくれた恩師であることでしょう.クリスチャンの定石を見せる俳優にならなければともう自ら考えます。"
それなら彼女が同じ彷徨を経験した人生の先輩としてティーンエージャーにしたい話は何か。
"小さい誤りにもかかわらず,クリスチャンという事実とお父さんが牧師様という理由のためにより大きい指さしを受けなければならなかったしそのために傷も多く受けました.ところで誰でも罪を作って,失敗をするということを知るようになりながら,少し安らかになりました.クリスチャンを信じない人々と違った理由はそれでもまた神様に帰って,改心するといいますよ.遅れたと考えても常に待たれる方が神様でしょう。"
自らも本当に分別がついたようだとし冗談を言うように笑う彼女はこの頃ぐんぐん調子にのっている。そして世の中全てのものがおもしろくて感謝すると感じる.だけでなく彼女はこの頃,ただ簡単に行き過ぎるばかりだった全てのものでも感謝することを感じると話した。神様の贈り物を受けたいと欲を出すことよりは,神様が創造なさった全てのもので幸福を求めることが大変幸せなんだ。
彼女はしばらくこのように忙しい生活を継続しなければならない,ドラマもいまやっと半分を駆け付けたし,下半期には三十になる前の自身にプレゼントするように撮影した映画'うさぎとリザード'の封切りも控えているためだ.コサを過ごす代わりに毎日祈祷で始めた撮影,品性充満したスタッフら,神様がお作りになった作品がとみな共に喜んだことを思い出させながら,彼女はこの映画に参加することができたし観客らに見せられるということで非常に幸せだと話した.だからだろうか。毎日上げる彼女の祈祷は本当に素朴だ。
"今日作った誤りを告白します。..明日はもう少し神様の前に恥ずかしくない私でいれるようにして下さい.そしていつものように常に自分のそばで私の祈祷を聞いて下さってありがとうございます。アーメン..."
神様に似た姿で生きていけるように願うソン・ユリ.彼女が今持った可愛い心そのまま神様と共にしたら彼女の素敵な毎日らは今後も続くようだ。



ユリちゃんが最近最も多く聞いて歌う歌だというその曲を少し調べて見ました。
するとたくさんの映像と共にこの曲が紹介されていました。
日本語の訳などは見つけられなかったので、なんちゃってchoco訳にて紹介しますが...
まずはこの映像で衝撃を受けて下さい(笑)



日本の教会に何度か行った事はあるのですが...
まず教会にエレキギターなどあったのを見た事がないのでびっくりしました。
バンド演奏もありなんですねぇ...
カトリックの教会が多かったせいでしょうか...
そういう音楽的なのはパイプオルガンと聖歌だけかと思っておりました...(ってことでちょっと衝撃...)

ちょっとゴスペル風な感覚を受けるというか...
こういう集いもあるのねぇ~~~という不思議な感覚になったのが正直な話です。

ニューヨークへ行った時にハーレムにある教会のゴスペルの朝の祈祷に参加した事があります。
あくまでも本場のゴスペルとはなんぞや?鑑賞的に行ってみたのですが...
とても熱い夏に行ったので熱かった思い出ばかりですが...その日ばかりは説教が長くて長くて
ゴスペルの時間がとても短くて少ししかなかったんですよ....(.;ロ;;)
ですが...自分の座る前後には黒人の方々、横にももちろん黒人のおばさんが居て...
全く白人もアジア人も居ないような場所でした。(これがまさに映画の世界...)
歌を歌うときは前後の人と笑顔を交わそう、隣の人と手を握ろう~みたいな感じの呼びかけで...
めっちゃきょとんとしながらも笑顔での挨拶やお手て繋いでの合唱と....
教会=厳粛 であるものという固定概念があったのですが...合唱する人々の穏やかな顔つきや
本当に様々な人が集うその場所の一体感が本当に衝撃的でしたねぇ...
また機会があればそういう場所に行ってみたいなぁと思います...
ユリちゃんが連れて行ってくれるのなら...教会でもどこでも喜んで行っちゃいそうですが...
(↑動機が不純すぎて連れて行ってもらえないか...)

ってことで...とても客観的に見てしまうのがchocoの宗教観です。
でも信じること、信じれることというのはとても安心や安らぎを与えてくれる事だと思っています。
ユリちゃんが感じている事を百分の一でもこういう話を通して感じながら...
自分の日々の生活の中での救いになればいいなぁ...とこれまた客観的に感じています。

それでは...歌詞をご紹介しておきますね。

20091105-001.jpg

부르신 곳에서

따스한 성령님 마음으로 보네
내몸을 감싸며 주어지는 평안함
만족함을 느끼네
(x2)
부르신 곳에서 나는 예배하네
어떤 상황에도 나는 예배하네
(x2)
사랑과 진리의 한줄기 빛보네
내몸을 감싸며 주어지는 평안함
그사랑을 느끼네
부르신 곳에서 나는 예배하네
어떤 상황에도 나는 예배하네
(x4)
내가 걸어갈 때 길이 되고
살아갈 때 삶이 되는 그곳에서
나는 예배하네
내가 걸어갈때 길이되고
살아갈때 삶이 되는 그곳에서
예배하네
(x3)
부르신 곳에서 나는 예배하네
어떤 상황에도 나는 예배하네
(x6)
어떤 상황에도 나는 예배하네
어떤 상황에도 나는 예배하네

呼ばれたところで

暖かい聖霊様 気持ちで見ます
私のからだをくるみながら与えられる平安さ
満足することを感じます
(x2)
呼ばれたところで私は礼拝します
どんな状況でも私は礼拝します
(x2)
愛と真理の1筋の光が見えます
私のからだをくるみながら与えられる平安さ
その愛を感じます
呼ばれたところで私は礼拝します
どんな状況でも私は礼拝します
(x4)
私が歩いていく時,道となって
生きていく時,人生になるそちらで
私は礼拝します
私が歩いていく時,道となって
生きていく時,人生になるそちらで
礼拝します
(x3)呼ばれたところで私は礼拝します

どんな状況でも私は礼拝します
(x6)
どんな状況でも私は礼拝します
どんな状況でも私は礼拝します



なんちゃってchocoハングル訳です....助詞の使い方がさっぱり理解できてないので
memeちゃん~またそのほかのハングル通な方々には訂正訳をお願いできればと思います...

そしてこの曲は...こちらのCDに収録されている曲のようで...
この映像はCDの歌声とまったく同じ声に聞こえます。
マークというバンド?の演奏、そして歌だという事です...
すべて完ぺきに収集した情報ではないので推測含みですが...
chocoの限界の調査は以上ってことでご理解いただければと思います...

img56127001.jpg

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そして...こちらの雑誌のインタビュー最後に飾られていたユリちゃんの姿にて...
お別れをしたいと思います~~~

200909-pikka107.jpg

インタビューが行われたのが8月頃...テサム撮影のある済州島だったようです...
自分にはない感覚を持つユリちゃんの日常にある意味別世界の存在を感じながらも...
そんな空間を共に味わってみたいような感覚にも陥りそうです...

こうやってたまに目に触れるそういった記事と共に...
時々別世界に運んでくれるユリちゃんの存在は...やはり特別なもののようです...@^^@


テーマ:ソン・ユリ - ジャンル:アイドル・芸能




チョコさ~ん こんばんは^^

私も普段は宗教には馴染みがないのですが、こうしてユリちゃんのおかげで信仰にふれることができ、お隣の韓国ではキリスト教の方が多いことにもちょっとビックリしていました!!

ユリちゃんは、ちゃんと毎日一日の過ちを神様に報告しているんですね^^  私も神様に報告したら、たぶん毎日お叱りをうけているだろうな~^^ なにゆえ干物な毎日なもので・・・++; 

そして歌もバンド演奏あるんですね!!曲調もいい感じだなぁと思いました^^ ほんとに固定概念なるものはぶっ飛びます!!  ユリちゃんには神様が心の大きな支えになっているように私もユリちゃんには素直に感謝の気持ちをたくさん教えていただきました^^ 日々感謝です@^^@



【2009/11/06 20:06】 URL | ともとも #-[ 編集]
チョコさ~ん
 こんばんわ

 この企画これが最後なんですね。とても興味深いものでした。
演技や発音論議の上に、牧師様の子とかクリスチャン芸能人とかいろんな角度から視線を感じて来たんですね。
きっとたくさん自分の道を思い巡らしてきたんでしょうね。
10代はそうでもなかっただろうけど20代は随分迷ったり考えたりしたんでしょうね
その都度ご両親や神様とたくさん言葉を交わして今の自信や確信を得られたのですね。
 30代は顔をまっすぐに目深にかぶってた帽子のひさしをグイっと上げて輝きながら進むユリちゃんの姿を想像してしまいます。
 大衆の前で善良な影響を及ぼすことは簡単ではないでしょうけど頑張ってほしいです。

 この歳になってもまだ自分の道に思いを巡らせ、迷ってる私ですが、ユリちゃんの笑顔に心安らぐ日々です。
【2009/11/06 22:41】 URL | なかちゃん #-[ 編集]
チョコさん、こんばんは♪

ユリちゃんの安易な気持ちでは触れることができない部分、じっくりと読ませていただきました。このような記事を読むことが出来て、よかったです。チョコさん、ありがとうございます。

私もアメリカの教会に行った時に、『教会=説教』という固いイメージがあったのですが、ライブ会場に来たのかと錯覚し感動したことがあります。

いつか、ユリちゃんと教会へ…(笑)
【2009/11/07 00:09】 URL | マルフジ #-[ 編集]
chocoさ~ん、こんばんわ^^
興味深いお話でした。ユリちゃんの根底にあるものは信仰...ユリちゃんを通してでなければ、ここまで興味をひかれることは無かったかもしれないけど^^;
ユリちゃんの心に触れることがちょっぴりできたみたいで...。
ゴスペル...これはちょっと以前から興味があって~、好きだった映画『天使にラブソングを』を思い出しました。映画の中のお話かな~と思っていたけど、実際に教会でこういうライブが行われているなんて新鮮ですね。キリスト教といっても色々ありますもんね...。私が通った学校はカトリック系だったんですが、聖歌も礼拝も厳粛なイメージしかなくって。この映像、みなさん気持ちよさそうに歌っていて、ユリちゃんが歌うところも見てみたい!...とまた不純な^^;
歌詞は宗教的なこともあって簡単には解せない部分もあるように思うけれど、語りかけるような口調というか..そんな感じがします、語尾が。
そしてこの曲、韓国の方の作詞・作曲なんですね。聖歌って世界共通のものではないのかしら???韓国の教会のみで歌われているものなんでしょうかね?
【2009/11/07 01:49】 URL | meme #-[ 編集]

ともともさん~~(*^o^*)オ (*^O^*)ハ (*^。^*)ヨー!!

私もいろいろと驚く事がいっぱいですね^^
ユリちゃんを通じていただく恩恵は本当に様々なものがあります...
どの言葉にも感謝することも多くて...
ユリちゃんの素直な気持ちと変わらぬくらいの素直さが持てるようにと思うばかりです。
なかなかそう上手くも行きませんが...

なかちゃん~~~(^オ^)(^ハ^)(^ヨ^)(^ウ^)(^ー^)

自分の道が正しいかなんて...私も迷いに迷う事も多いです。
ただどんな迷い道も一本の道で行き止まりはないと信じます。
たくさんの時間をかけて迷ってもきっと辿りつく場所があると信じて...
その家庭の時間が自分の財産になっているといいなぁと思います。
どんな些細な事も最後まで迷うことだらけですよね...ほんとに...

マルちゃん~~~~( -。-)スゥーーー・・・ (o>ロ<)oオハヨォォォォ

じっくりと読んで下さってありがとう。
私的な部分になるので掲載する事に関してはいろいろと迷う部分もあったけど...
やはりユリちゃんの根底にあるものはここなので是非皆さんに知ってもらう事が重要だとも考えました。
いつか、教会へ...本当にユリちゃんと行ってみたい場所ですね.....

memeちゃん~~~~~\(~O~)/おはよぉ

ユリちゃんによって興味が深くなる話とはこの部分ですよね...
chocoもカトリック系の学校でしたので本当に厳粛なものばかりでとても今回カルチャーショックを受けてる次第です。
歌詞の方だけど、、、語りかけるような口調...なるほど...

呼ばれたところで私は礼拝しますね~
どんな状況でも私は礼拝しますね~

こんな雰囲気でしょうか???
まだまだしっくりこないので是非memeちゃん訳でいいので
もう少し訂正してもらえれば嬉しいです(*^^*)(*^^*)(*^^*)
そしてきっと自分たちで歌まで作っているということなんですよね?
調べてながら...これは恐らく韓国だけで今は歌われているのかとchocoも思いました。

【2009/11/07 09:05】 URL | choco #-[ 編集]














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