Recent entries
2010/01/01 (Fri) そして...Vol.3へ...
2009/12/31 (Thu) 年の瀬を迎えて
2009/12/29 (Tue) テサム12話@KNTV
2009/12/27 (Sun) テサム第11話@KNTV
2009/12/24 (Thu) テサム第10話@KNTV
2009/12/21 (Mon) テサム第9話@KNTV

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




ユリちゃんのインタビュー記事...似ている内容が多いのですが...
初めて語る部分もあって興味深いです...(*^^*)(*^^*)(*^^*)♪




今日はなんだかこの曲が似合うような気がして....



ソン・ユリ,妖精から俳優へと一人立ち[インタビュー]

20091104-001.jpg

大韓民国男性の心をとらえた最高のガールグループ‘ピンクル’から俳優へ変身したソン・ユリ.
‘ある素敵な日’,‘雪の女王’に続き最近‘太陽を飲み込め’を通じて,可能性を認められている彼女が‘うさぎとリザード’の‘メイ’役を通して,スクリーンに初めて挑戦する。
以前までの清純で純粋な少女としてのイメージを脱いで,叙情的ながらも神秘な雰囲気ある成熟した女性での変身をお目見えするソン・ユリは自身を捨てた両親に対する願望と愛情,思い出さない幼い時期に対する喪失感,新しく近寄ってきた愛に対する気迷いなどキャラクターの複合的な感情を一層深くなった内面演技で消化した。

-初めての映画デビュー作だ。
所感が格別なようだ。

●映画がとても撮影したかったのにその間は自らに対する自信がなかった。
俳優として専業しながら,とても準備されない状態で演技を始めたのがいつも気にかかって,映画はある程度準備ができた状態で出演を決めたかった。
また今回の映画の場合は主流,非主流を離れて,話の流れやエキゾチックな感じなどがとても良くて,選択したのに幸運にも私の演技に対して良い話らをよくして下さって個人的にはとても感謝して幸いに思っている。

-メイはセリフも少なくて余白が多いキャラクターだ。

●ドラマは悲しければ直ちに涙が流れて泣かなければならないのでしょう?だが今回の映画ではセリフがあまりなくて‘目つき’で演技しなければならなかった。
感情の節制も必要なキャラクターであり。
だが私が本来強い性格のメイとは違い感情調節がうまくできないスタイルだ。
それでしきりにメイの状況に陥って涙が出そうだった。
演技しながらも,私が感情の水位調節をできないのではないか不安な気がしたりもしただろう。
特に今回映画作業をしてみるので映画では現実感ある演技が重要だという気がした。
私はまだ感情表現をやり遂げる技術に不足した部分が多いと考えたのにさらに多い努力が必要なようだ。

-セリフのない場面でさらに多くの話を入れようとした映画なのに監督様がそのような場面でユリさんを絵葉書かように引き出されていましたよ。(笑い)

●監督様が可愛くは出てこないからそのような部分ではまったく神経を引き下ろして演技しろとおっしゃって,むしろ気楽に演技した。
ところで出来上がった映画を見ればとても可愛く撮影して下さって感謝しました。
一つ惜しいのがあるならば映画序盤にタバコ吸うシーンがあって,1ヶ月程度タバコ吸う練習をしたのに皮膚がたくさん傷ついた。
私は本来タバコの煙だけ引き受けてもアレルギーが出てくる皮膚とその時トラブルがドラマまで行くのでちょっと気に障りましたよ。(笑い)

20091104-002.jpg

-歌手としてデビューして,演技者で専業する一連の過程がユリさん自ら夢見た夢とどれくらいぶつかっていた道であったか気になる。

●幼い時から特別な人になりたいという欲はあった。
だが歌手や俳優の職業を具体的に夢見てみてはいない。
最高のガールグループ ピンクルのメンバーになったのも偶然な機会に抜擢されたことで演技者変身はやはり私の意志よりはピンクルが各自活動をしてみようというプロジェクトのためであったから。
だが私には演技は依存できるメンバーらと共に活動したピンクルの時とは違った。
何の準備過程なしでドラマに出演しながら,予想すらできない難関らにあたった。
大衆や言論の苛酷な評価に傷を受けることもした。
初めから演技をしていればこのように多くの非難を受けたかというくやしさも押し寄せたし。

-時には荷物になって傷になったこともあるだろうが‘ピンクル’でのソン・ユリとは人に当代最高ガールグループ メンバーとして栄誉と色々な後光を抱かせた名前だ。

●今でもピンクルという名前だけで力になる時がある。
私が大変に仕事をする時,姉さんらも熱心に各自の仕事をしているんだなそのような考えることだけでも力になって意志になるから。

-2004年‘皇太子の初恋’以後2年の空白期を持ったりもしていたが傷がかなり深かったようだ。

●当時にはあらゆる矢が私にだけ傾く感じを受けて,たくさん苦しかった。
そんなことが私の中に積もってまた積もって結局さく烈したものだがそのまま話をほどほどにしたかった。
それで私のファンカフェに文を残したのにむしろ非難の矢がさらに強くなったようだ。
今考えてみればそのような考えを陳述できる位置になってこそその声が正当化されて説得力を持つことなのにそれを知らなかったのだ。
初めからものすごく渇望しながら,丹念に準備して入った道ではなかったので自ら混乱はより一層大きくなったし。
私自身が演技に対して確信がなかったから。
それで映画の中メイのように‘今歩いていっているところが私の道に合うだろうか?’という悩みもよくした。
部屋の中に閉じこもって,日本小説を集中的に読んだりもしたし。
日本女流作家の小説を読んで見たら憂鬱症はより一層激しくなった。
そうするうちに本当に最後かもしれないという考えで‘ある素敵な日’というドラマに会ったのにその作品を通して,始めて演技というものが楽しくなって楽しい作業というものを悟るようになった。
目標もできたしそして一つにだけに集中できる時間も与えられた。
以後‘快刀ホン・ギルドン’,‘雪の女王’をたどりながら自ら確信と自信ができたし。
今は演技するのが本当に良くなった。
演技を愛するようになったし確信ができた。
演技をしていれば大小の困難があるだろうがこのように演技ができる環境が私に許諾されたとのことが感謝するだけだ。

20091104-003.jpg

-‘ヒザ打ち道士’で演技力論議と関連した話をしながら時々涙が映ったユリさんの姿を見ながら,一人で心痛よくしたんだなあと思った。

●初めには恐ろしい心があったのに録画しながら,徐々に緊張も解けて楽になって,とても率直に私の心を表わしたようだ。
放送を見た周辺方々も‘君がそのような部分で骨を折っていたのか知らなかった’として驚いたといったよ。
とにかくそのような一連の過程を大きく見た時,自分の人生では役に立ったと考える。
その間歌手と俳優で活動しながら,熱心にはしたのに私中に情熱や毒気が不足することはしていた。
だがそんなこんなあった論議を体験しながら,そのような部分では強くならなかったようだ。

-本来性格はどうなのか?

●人見知りもしてちょっと消極的な性格なのに自尊心は強い。
それで大変な感情や傷もうわべで表現をよくしない。
その上ちょっと無愛想なスタイルだからボーイフレンドがいても記念日を催したり色とりどりである贈り物もよくしない。
それでなのか私はロマンチックな男性が良い。
またうちの父があまりにも多情多感な方でいつもパパのような人に会いたいと考えてきた。
今でもパパはママに毎朝パンを焼いて,牛乳と一緒にくれる。
幼かった時から見て育ったからなのか私はそういう姿を当然に思う。

-そのように見れば個人私的には本当に順調に住んできたようだ。

●そうした。
家の雰囲気もとても和やかだったし。
ところで父が教授で在職されながら,牧師活動もする方と見られていつも周辺でソン教授の娘として私をながめる視線が多かった。
そのような視線が時には負担になったり苦しい気がする時もあったようで。
それで胸中では常に逸脱を夢見てみたりもしたがこれという試みをしてみたことはない。
そのまま親しい友人らと誰が見ても遊び人のように見られる服装で計画して公園に行って写真を取ってみたことも多くて.
今考えてもとても笑わせたが私たち間で写真見ながら,とてもうれしがった。
それが学生時代最高の逸脱だったよ。
だが芸能人なってはむしろ責任感や自尊心のためにも乱れないように努めた。
20代序盤にはそのありふれているナイト一度行ってみられない程。

20091104-004.jpg

-一人でいる時,ソン・ユリはどんな姿か?

●一人で空想もして本も読んで家にいるのがあまりにも好きだ。
一度入ればあまり出てこない。
また家にいる時はちゃんときれいにもせず勝手に気楽な姿であるのを楽しむほうだ。

-普段憂鬱さを楽しむほうなのか?

●20代始めには憂鬱さを楽しんだようだ。
映画も音楽も本も悲しい内容が好きだった。
芸能人という職業的影響が大きかったようだが今はそのような憂鬱さを楽しむのが良くないことを知るようになった。
そうしてそんなに楽しんで読んだ日本小説もやめた。

-最後に挑戦してみたいキャラクターがあるならば?

●今は自分の年齢同じ年頃が体験するわずかな悩み事を持ったキャラクターを演技したい。
例えば,プリジッジョーンズのようなキャラクター.
ファムファタルに挑戦してみるのも興味深いようで。
[毎日経済スタートゥデイ チョ・ウンギョン記者helloey@mk.co.kr/写真=キム・ホヨン]

2009.11.04 07:30:02

元記事はこちら 毎日経済

公園で撮ったという学生時代最高の逸脱した写真....とてもとても気になりますが...
今思えばすべてがユリちゃんの軌跡として大事な思い出でしょうね...

自分自身の学生時代の最高の逸脱を考えて見ました...
うんうん(^-^)あるある~~~~
とても可愛いものだったけど...当時家族では大問題になっちゃって...
家族会議まで開かれようかというくらいの逸脱だったらしい....
兄も妹もとても逸脱が上手くて...親にばれることなくやり遂げていたのにもかかわらず
どうも私はそれができないタイプのようでした...

だけどそういう逸脱であっても...きっと自分の道を改めて振り返ったときに
ちょっとニヤッとしながらも振り返ってみれば可愛い記憶として今としては思いだされて...
だから今があるんだなぁという気持ちにもなれるというか...

落ち着いて考えて見ると親のそんな真剣な姿もそう見る事はなかっただろうし
自分を改めて見つめなおすいいチャンスだったんだろうと考えるわけです...

そして今我が子がそのような逸脱したい時期に来ているようで...
ちび兄チョコたち....まだまだうぶで可愛い男の子だけどそろそろ~~~
一体どんな逸脱をしてくれるのか内心楽しみだったりもするのですが...
先日ぼやいていた誕生日のお手紙...
なんとちび兄チョコその1が遅れたけど....といって渡してくれました(超感動....)
目の前で読むのは止めておこうか...と親子の照れ笑いの後に...
一人になって読んでみたら...

。・゜゜・(>_<)・゜゜・。の洪水ですよ...

我が息子よ~~~~と抱きしめてあげたくなるほど本当に可愛くて...
今までの道は間違ってなかったんだよね...と思えたというか....
きっと今から来るちょっとした逸脱があるかもしれないけど
そんなもの大きな愛で包んであげるからね~~~~~(絶叫!!!)としたくなるほど...
最高のプレゼントとなりました。

陰でささやいてくれていただろうパパにも感謝...
(息子たちからの手紙のない事をとても寂しがっていたのを察知したパパが...一言助言していたようで...)

日々の生活の中でもう恥ずかしくて言えない一言、二言がこうやって手紙の中で
もうブレイクダンスするかってくらい跳ねて飛んで舞い上がっていましたね...
ってことで皆さんも~~是非お母様、お父様にお手紙を書く事をおすすめしたかったり~~~(笑)
きっと心の中でブレイクダンスいや、できないムーンウォークをやっちゃうくらい
ママやパパは喜んでしまうんだろうなぁ...と思っております...

オモオモ...青春の逸脱の話題からこんな事まで吐露してしまいました...

これからのユリちゃんの活動は毎回記事を読むたびにとても楽しみです。
ブリジット・ジョーンズなんていいですね~~~本当に...
是非等身大の今を表現できるような作品でユリちゃんにお会いしたいです(*^^*)(*^^*)(*^^*)

テーマ:ソン・ユリ - ジャンル:アイドル・芸能




    チョコさ~ん こんばんは^^

寒くなりましたね~ 北海道の方では初雪降ったみたいで~@@  我が地域でもコタツ炸裂です~ しかも風邪を引いてしまい、マスクで顔を覆いながらのコメントです~++

ユリちゃんの逸脱行動かわいいですね^^ 
そういえば、しばらく前になりますがユリちゃんの逸脱写真見た時があります!! それはユリちゃん情報を探っていた時に誰かのブログでのスターの過去写真的なものだったと思いますが、まだピンクルに入る前に女の子4~5人でラップの方たちがとるようなポーズでしかも、今のユリちゃんからは想像がつかないくらいのメイクっぷりで、パパが見たら即倒しちゃいそうなやんちゃな写真だったとおもいます^^ ユリちゃんにもかわいい思春期時代があったのですね~^^

私の思春期は~~…ピ~~ とても言えませ~ん!!@@
  ちょっとだけ私にもやんちゃな時期があったことを思い出しました~^^ 私も母になってみて、親の気持ちというものが少し理解できるようになりました^^ でも子供が小さいのでまだまだこれからですね~ どんな心配事が待っているのかな~
男の子と女の子どっちもいるので楽しみでもあります^^

チョコさ~んお手紙もらえてよかったですね^^ パパのやさしさにも^^ヒュ~ヒュ~^^です~@^^@ 
 幸せ分けていただきましたよ~^^
 

【2009/11/04 21:40】 URL | ともとも #-[ 編集]
チョコさん、こんばんは♪

逸脱…、一度(?)は必ずありますよね!
その分、大きくなってから親に感謝できるようになったんだなぁと、過去を振り返ってみました(笑)
私が私自身の親だったら…と考えたこともあります!恐ろしい!!(>_<)

ユリちゃんの逸脱らしきお写真、私も拝啓したことがあります。多分、ともともさんと同じかと思います。私もビックリしたくらいなので、ご両親の驚きは想像以上かと…。

ちび兄チョコ君のお手紙、よかったですね!o(^-^)o
男の子の照れる部分は本当に可愛いですよね。私は家庭を築くのはまだまだ×2先になりそうです。(*_*)

ユリちゃんのインタビューで気になったのが、日本の小説はやめたという部分。一体どのような本を読んでいたのでしょうか…。
【2009/11/04 23:42】 URL | マルフジ #-[ 編集]
chocoさん、こんばんは^^

いや~あのお写真は、やっぱりユリちゃんでしたか~^^;
私も見たときは、信じがたくて~
これは、本当のユリちゃん??? それとも、似てる子???
それとも、学芸会???
って、いろいろ考えちゃいましたよ~
なんせ、お写真だけの検索で見たので~
過去をたどれば、スグに見つかるかと~
ユリちゃんオンマのお気持ち、お察しいたします~^^;
でも、おかげで、なぞが解明されました~
青春の1ページですよね。。。
ユリちゃんも過去を語るという、そういう年齢になってきたという事でしょうかぁ~^^

子供からのお手紙~なんだかこそばゆい感じで。。。
私は娘しかいないから、男の子に関してはほんと、未知数~
どんな事が書いてあるのかなぁ~
男の子は優しいって言うから、興味シンシンです^^;
ほんと、chocoさん、やさしさに包まれて~
いえいえ、chocoさんがやさしさで包んでいるからこそなのでしょうね~
見習おう~~~^^
【2009/11/05 00:21】 URL | hako #-[ 編集]
ともともさん~~(*^o^*)オ (*^O^*)ハ (*^。^*)ヨー!!

うわぁ~~初雪の知らせにこたつの話題....
一気に冬になりましたね~。風邪とは...オモオモ暖かくして過ごしてくださいね。
早く良くなりますように...

ユリちゃんの逸脱写真は実はもしかして...と思うものをもちろんchocoも知っております。
事実、全く違う人であってほしいと思っておりましたが...
なるほど青春の逸脱だったんですね...理解できました(笑)
とても人には言えない思春期を過ごしたともともさん~~
お子さんを育てながら親の心にならせていただくんですよね...
親の心子知らずとは本当に良く言ったものです。
とはいえ、やはり親になっても自分の親の気持ちにはまだまだ至らないようですね...
こればかりは年月が経たないとその境地にまでは達せないでしょうか...
そしてお手紙...いつまで貰えるかわかりませんが、こうやって貰える事にも感謝しながら日々過ごしていきたいです(*^^*)

マルちゃん~~~(^オ^)(^ハ^)(^ヨ^)(^ウ^)(^ー^)

一度(?)だけではなく2度3度とあってもいいんですよ...逸脱ですから...
成長すれば必ず振り返る事になる逸脱であれば問題ないでしょう!?!?
恐ろしいほどの逸脱にもきっと笑って話せるときが来るでしょう???
ユリちゃんの逸脱写真とご両親の驚き...そしてそれを振り返りながら話をする家族の光景...
すべて想像の世界だけどどの家庭でもある不思議ではない光景ですよね...
そういう雰囲気を感じれるだけでもなんだかお互い人間なんだよね...紛れもなく心ある人なんだなぁって思えます。
照れて恥ずかしがる息子の表情はもうとんでもなく可愛いすぎて...
いつまでも可愛いって言っててはダメなんだろうけど...
きっといつまでも可愛いのが子どもなのかもしれないですね。
家庭を築くまでも大変なプロセスがあると思うけどでもそのうち必ず素敵なナムジャを紹介してください~~~ヒュ~~@^^@
日本小説を止めたというユリちゃん....作家さんが知りたいですね...

hakoさん~~~~( 'Θ')ノ( 'Θ')ノ( 'Θ')ノオハオハオハ♪

信じがたいお写真とユリちゃんとが結びついてしまいましたね...(笑)
10年以上も過去の話はユリちゃんにとってはおとぎ話の様に昔の事と感じているのかもしれないですね(笑)
それくらい過去と現在を客観的に見れるほど精神的に落ち着いたとい事かなとも思います。

子どもからの手紙...年々成長の度合いも増してただただありがとうという内容だけではなくなってきていて...
今まで貰ったお手紙の中で一番字が丁寧に書かれていて
内容もとても大人びた文章に変わっていました。
普段交わせない言葉がこうやって手紙になると...(TーT)
男の子も女の子も変わりなく母を思ってくれる気持ちが有り難いですね...
chocoが優しくできるのもきっと...パパが優しくしてくれているからかもしれないですね...
男性の優しさは本当に女性を助けてくれるでしょう?
そんなパパの優しさに包まれて家族も暖かい気持ちになれているのかなぁとふと感じている今日この頃です。


【2009/11/05 08:58】 URL | choco #-[ 編集]














管理者にだけ表示を許可する


| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 お気に召すままチョコっとchocolat! Vol.2 -2009-, All rights reserved.




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。