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愛する事によって確信ができて...
え~~~一体何を???



一体何を愛するって....

'映画デビュー'ソン・ユリ"演技を愛するようになって確信ができた"
入力:2009-10-27 14:32:28

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▲ソン・ユリ(写真=sidusHQ)

[イーデイリーSPN キム・ヨンウン記者]幼年時期,わけも分からなくて米国で養子縁組されたメイは成人になって,両親を探すために韓国にくる。
しかし両親は自身が養子縁組前に交通事故で死んだという事実を知って.
自身を養子縁組送った叔母に“何の権利で私を養子縁組送ったか”として絶叫するメイ.
彼女の震える目つきには願望と恋しさが綴られている。
去る2002年ピンクルの妖精から演技者に変身したソン・ユリは‘果たしてこの道が私の道であろうか?’悩んだ。
演技自体に習熟しなかったせいだ。
それによって悪評に苦しめられることもした。
家から出ないまま自らに諮問した。
だがある瞬間演技の味を知るようになった。
そして‘演技’を一生の業とすることにした。
チャン・ヒョクと呼吸を合わせた‘うさぎとリザード’のメイはソン・ユリが演技に対して決心を固めた後,最初の挑戦する映画の中人物だった。
去る22日封切った映画‘うさぎとリザード’は養子のメイと稀な病気を抱えているタクシー運転手ウンソル(チャン・ヒョク)を通じて,お互いの傷を治癒していく男女の姿を現わした映画.
今年釜山(プサン)国際映画祭でワールドプレミアで上映されながら注目をあびた。
フランス留学派出身のチュ・ジホン監督はソン・ユリの表情をスクリーンにいっぱい満たしながら‘うさぎとリザード’を完成した。
それだけソン・ユリの表情が自身の意中を観客らによく伝達するという確信からだ。

-‘うさぎとリザード’でクローズアップ場面が多い。
監督が俳優の顔をクローズアップするのはその表情だけでも映画の情緒を伝達できるだろうという確信から始まると聞いた。

▲シナリオを初めて見た時,クローズアップが多いことと全く考えることができなかった。
現場でもモニターを見られないようにされた。
釜山(プサン)映画祭行って初めてスクリーンで映画を見た。
私の顔がそのように大きく出てくることはその時分かった。
ドラマではいわゆるいわゆる最高角度ないし可愛い角度で俳優の顔を捉えるのに映画現場は違った。
主に正面を入れた。
それで私が見ても見慣れない姿が多かった。
それが妙に震えた。
監督様がTVの中で見られるソン・ユリの顔でない他の角度で見られる私の顔を入れられようとしたようだ。

-ピンクル解体後演技者に変身しながら,精神的苦労が多かったといったのに?

▲少しは予想をして始めた部分なので甘受しなければならない部分だと考えた。
実際に演技力に対する評価が良くなかった時大変で難しかった。
そうするうちに演技に対して自ら確信がなかった。
映画の中メイのように部屋の中に閉じこもり打ち込まれて,悩みをよくした。
そのように壁にあたった瞬間,演技者が私の道ではないかも知れないという考えで最後に臨んだドラマが‘ある素敵な日’だった。
そのドラマを撮影しながら,始めて演技というものが楽しくなったし,おもしろいということを分かった。
以後に‘快刀ホン・ギルドン’をたどりながら自ら確信と自信ができた。

-初めから夢が映画俳優だったか?

▲演技を始めてから映画俳優に対するロマンができた。
もしも映画に出演するようになれば万全の準備を持った状況で初めのボタンをかけたかった。
ドラマは多少準備されなかった状況で出演するようになった。
それで試練も体験したし惜しみも多かった。

-劇中養子胸に傷を抱いて生きていくキャラクターだ。
そのようなキャラクターを演技しやすくはなかったようだ。

▲映画の出演を決めて養子関連ドキュメンタリーをたくさん見たのにその友人らは養父母様の愛を受けようが受けないが間に傷を受けた。
劇中メイは養父母から多くの愛を受けただろう。
しかし初めから捨てられたとのこと自体が大きい傷に残ったことと考えた。
誰にも言えなかった願望を気持ちで再確認して目つきで話すべきだということがやさしくはなかった。

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▲映画'うさぎとリザード'の一場面

-ソン・ユリという個人も言えない傷はなかったのだろうか?

▲映画の中メイのように家族から受けた傷はない。
ただしとても幼い年齢に仕事を始めるから人から傷を受けたことが多かった。
親しい人で信じた人なのに結局私に損傷を与えた人たちがいる。
それである瞬間から心を開くことよりは心を閉じるのに慣れて。

-そのように20代を送ったとすれば容易ではなかったようだ。
普通の20代とは違った人生ではなかったか?

▲ 20代は過渡期であった。
先立って話したように‘今歩いていっているところが私の道に合うだろうか?’そのような悩みを非常によくした。
幸い20代後半に入り込みながら,いつのまにか30代が近寄ってきながら,目標もできて一緒に一つにだけ集中できる時間も与えられた。
今は演技するのが本当に良くなった。
演技を愛するようになったし確信ができた。
演技をしていれば大小の困難があるだろうがこのように演技ができる環境が私に許諾されたとのことが感謝するだけだ。
そのためか良くない言葉にももう少し相対して戦うほどの力ができた。

-演技に対する確信ができたとすればしてみたいキャラクターもないか?

▲リアリティーがあるキャラクターをしてみたい。
人々は試練がくれば倒れるのが大部分だ。
だがドラマでも映画を見れば若干は現実感が落ちるキャラクターが多い。
世の中には野バラ少女キャンディはそんなに多くない。
試練がくれば挫折して倒れたりもする人においがするキャラクターをしてみたい。

-演技をしていれば女優にはベッドシーンのような場面など破格的な変身を要求したりもする。

▲キャラクターに対する自信があって挑戦的に臨むとしても自らが感じる線がある。
まだ自らさらに成熟しなければならない何かが残っていて手にあまるようだ。
もう少し待てば,大変だができるようだ。

-俳優ソン・ユリがロールモデルとしている俳優がいるならば?

▲小学校の時にTVでした‘風と共に去りぬ’をビデオテープに録画して,数 十回見た。
その時その長い映画を繰り返してみられたことはビビアン・リーが演技したスカーレット・オハラのためだった。
女主人公なのに清純可憐でなくて運命に対抗して,時には女丈夫のように主体的に生きていくスカーレット・オハラの姿は幼い心にも非常に新しく近寄ってきた。
いつかそのようなキャラクターを引き受けられるならば本当にこれ以上望むことがないようだ。
最近では‘モンスター’で演技のために全ての物を投げ捨てたシャーリーズ・セロンも良かった。
能力になったら‘モンスター’のシャーリーズ・セロンのようなキャラクターもしてみたい。

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▲ソン・ユリ(写真=sidusHQ)

-生半可な質問ではあるが‘うさぎとリザード’や今年出演したSBSドラマ‘太陽を飲み込め’で英語演技が印象的だった。
ひょっとして海外進出に対する夢を見ているか?

▲今年あいにく二つの作品で英語演技をして質問を時々受ける。
大層にハリウッド進出こうしたことではないが私に対する先入観がなくてソン・ユリとは人を全く知らない所で自らに対する試験と挑戦をしてみれるならうれしい。

元記事はこちら イーデイリーSPN

何を愛するって演技に決まってるじゃあないですか....

そして...映画のクローズアップは監督さまのお考えで...
メイのクローズアップはユリちゃんの演技の真髄と監督の感性の融合って感じに捉える事ができるのかもしれないですね...
ますます次に見るのが愉しみです...

そしてまたまた出てきたスカーレット・オハラとシャーリーズ・セロンの名前...
オハラはもうユリちゃんのてっぺんに違いないほど真髄となっている事でしょう...
セロンの方は...なになに???モンスター????アカデミー賞を受賞したというあの映画???
セロンの女優魂を彷彿させたというあの映画なのですね...
絶対にこれは見なくっちゃ...φ(.. )メモメモ  

こんなに見たくなる映画はそうもないかな...
とても映画鑑賞が楽しみになってきている今日この頃...
問題はいつ、どうやってそういう時間を取るかってことですね...
う~~~ん...できれば途中遮られずに見たい...となると夜中?
私も干物女になりた~~~~~~~~~~い
最近、、、そんな願望も持つようになってしまってます....(笑)
子育て期間中はどうやら干物女にはなれなくて....(TーT)

ですが本当に...インタビューすごいですね...これでもかって言うほど出てくるのですから・・・

テーマ:ソン・ユリ - ジャンル:アイドル・芸能


















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