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本当に記事がまだまだ出てくるようですね...
昨日出てきた記事には本当に満たされるようです....^^









ソン・ユリ"演技に確信立つのでアクプルも心が広くなりますね"
'うさぎとリザード'で初めての映画デビュー

韓国アイドットコム、P・シンジョン記者msj@hankooki.com
写真=イ・ヘヨン記者

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ソン・ユリ(28)はいつのまに妖精の席に爽やかに降りてきていた。
演技力論議にため息と涙で夜を明かした時期とも別れを告げて久しかった。
ちょうど11年前ピンクル1集を出して10代男性ファンらの歓声を一身に受けたミューズ(女神)であり偶然に出演したドラマのために演技者の道に徐々に位置移動をして数年目.
明るくて快活なイメージの配役らで断然引き立って見えた彼女は多少意外な選択と見られる映画'うさぎとリザード'の養子メイ役がからだにぴったり合う安らかな服のように大変気楽だったといった。
スクリーン デビューというまた一つの挑戦課題を行った俳優ソン・ユリは"今や演技が好きになったしこの道が私の道だという確信が入る。
私が自ら自信ができたのでこれから一歩ずつ変化しながら,この道を歩きたい"と話した。

- 'うさぎとリザード'を初めての映画で選んだ理由は。

▲その間明るくて陽気なイメージを主にしたためなのか着実に他のキャラクターをしてみたかった。
本来物静かで余白があるヨーロッパ映画や日本映画を楽しんでみるほうだ。
シナリオを見る瞬間私が楽しんでみた映画らと共通点が見られたしこの映画を必ずするべきだとの気がした。

-印象深くみた映画らは何か.

▲日本映画中では'ジョゼと虎と魚たち'とドイツ映画の'善き人のためのソナタ (DAS LEBEN DER ANDEREN)'を印象深く見た。
独特の見解や構成の映画らが良い。

-メイの暗くて神経質な姿を表現することに対する負担はなかったか。

▲新しいキャラクターを見せられるということだけでもとても良かった。
明るくてりりしい役割らをして見たら私にそのような面だけあると考える方々が多い。
内省的で感情を飲み込む部分がソン・ユリと似合わないという先入観があるようだがむしろ私の性格とたくさん似た。

-シナリオのどんな部分が気に入ったか。

▲メロー映画だが,男女の明らかな出逢いと離別を扱わなくて良かった。
養子と心臓病を病むキャラクターを新派的に解かないのも良かった。

-初めての映画なのに大きいスクリーンにあらわれることに対する負担は持っていなかったか。

▲ドラマ演技に習熟して見たら映画的表現や感情線などに対する不安感があった。
チュ・ジホン監督様が細かい感情の変化を望んだ。
私がする演技らが地味ならばどうしようか,何かさらに表現をしなければならないが悩んだが監督様は節制を要求した。
微細な感性の変化も簡単に認知されるスクリーンの威力を今回の作業で確認した。

-最も大変に撮影した場面は。

▲メイが自身を養子縁組送った叔母に鬱憤をさく烈させる場面だ。
状況に追い込まれて仕方ない選択をした叔母の立場を理解しながらも,対象なしに怒る場面だった。
とても度を超えてもいけなくてくじけてもいけなかった。
その間養子として積み重ねた抑圧された感情を一度に噴出しなければならなくて難しかった。

-助演俳優らもほとんど登場しないからチャン・ヒョクとの呼吸がさらに重要だったようだ。

▲劇中メイとウンソル(チャン・ヒョク)がお互い恥ずかしく思って近寄ることができないから監督様が実際に親しく過ごすなと注文した。
序盤には互いにほとんどの話もしなくて過ごした。
劇で二人が近づくほど実際にも親しくなったようだ。
チャン・ヒョク氏は同じ所属会社なのにあまりにも伝説のように飛び交ううわさがある方だからと普段行儀正しく挨拶して過ごした。
真剣でカリスマある方だから会えば90度の挨拶しなければならないような第一印象を持ったのに共に仕事をしてみれば感受性も鋭敏で女性をよく理解する感性を持っていた。

-自然な英語セリフが印象的だったのに。

▲今回のように命を賭けて英語勉強をしたことはない。
'太陽を飲み込め'でもそうで今回も英語が上手な設定なので生まれて,最も熱心に英語勉強をした。
シナリオを受けるやいなや4~5ケ月の間ネーティブスピーカーの発音を録音して,常に聞いてまねた。
ドラマでも映画を撮る時ごとに感じるのは崖っぷちに立つと超人的力が発揮されるということだ。
私の能力で消化しにくい演技や分量でもどうにかするようになる。

- 20台の時ピンクルで活動する時,ファンの中で住んだとすれば演技者で転向した後演技力論議などで痛みもあった。

▲事実歌手活動をする時もアンチファンはあった。
その時はむしろアクプルに習熟したようだ。
だが私自ら演技に自信がない時アクプルに接すれば傷になったようだ。
最も芸能人らに良くないことが多かった時期に牧師様の説教を聞いてアクプルに関する主題が出てきてジャージャー涙を流しながら,嗚咽したことがある。
私がこのように傷を受けたような気がしたよ。
だが今は演技が好きになったしこの道が私の道だという確信がある。
自ら自信ができるので心の余裕もできた。

-演技に自信がついた時期は。

▲ MBCドラマ'ある素敵な日'がターニングポイントであった。
その前までは崖っぷちに立っている感じだった。
演技に才能があるようでなくて自ら確信が入らなかった。
この道が合うのか違っているのではと確信がなかった。
2年の空白を持った後出演したドラマであり監督様やスタッフと一緒にしているという確信が起こった。
監督の話を操り人形のようにまねるのでなく共に話とキャラクターを作っているという気がした。
その作品では感情を相手俳優とやりとりするということを初めて感じた。
その時から私に才能があろうがないだろうがこの道をずっと歩きたいと考えた。

-歌手として活発な活動を行うイ・ヒョリ,オク・ジュヒョンがうらやましい時はないか。

▲むしろ代理満足するほうだ。
私がすることより姉さんらがはるかに上手だろうし私ははやく演技を通して,私の席を強硬にしなければならないと考える。

-演技者としてソン・ユリの現位置はどの程度と考えるか。

▲今まさに咲こうとするつぼみ程度と見る。
まだ見ることも出来ない世の中がさらに多いので期待感で充満したつぼみというか。
これからさらに多い作品と多様なキャラクターを演技しながら,大きい幸福感を感じたい。
そして演技の幸せさと面白味を観客にも伝えられる俳優として長く位置を占めたい。

元記事はこちら 韓国日報

どうでしょう?この記事を読んで満たされる方も多いのではないかと考えます...
まず...日本の映画を見るという点...
ユリちゃんが好む映画の素材が2つ紹介されていましたね。
妻夫木クンの映画「ジョゼと虎と魚たち」....
映画通でないchocoですからもちろんまだ見た事がなくて...(* v v)。 ハズカシ。。。
公式HPを覗いてみると...なるほど...とりあえず見たくなるようですね....

ジョゼと虎と魚たち 公式HPはこちら

妻夫木クンとユリちゃんの共演は夢見てもいい素材のようにも思い描いてみた事がありますが...
もしかするともしかしてそのうち....(・-・*)ムフフ♪と思ってしまいました...
今年は大河ドラマにどっぷりと漬かっていた彼ですが...来年あたりはいろいろな方面で活躍してくださるように思います...
ちなみにchoco...日本の男優さんで...と言われたら迷わず言えるのは西田敏行さんと大沢たかおさんそして妻夫木クンそして加藤清史郎クンでしょうか...
何気にどう繋がりもないような3人ですが...
絶対にいい役者さん達だと思っています~~~
おっと...話がそれてしまいましたね...
そうですこの映画は是非とも見て見ないと...

それからドイツ映画の名前もあがっていました。

善き人のためのソナタ (DAS LEBEN DER ANDEREN)

どちらの映画も機会があれば...是非早いうちに見て見たいと思います...
ユリちゃんが日本映画に出演して見たいと言っていたのも...
今回のインタビューの中にその答えがあったのかもしれなくて...

本来物静かで余白があるヨーロッパ映画や日本映画を楽しんでみるほうだ。

この言葉がそうではないでしょうか...物静かで余白のある映画....
本当に今回の初映画はもうぴったりの作品でしょうね...
韓国においてどのようなスタンスの映画になっているのかはよくわかりませんが...
映画通になればなるほどきっと物静かな余白の中に感じる何かがとても見えてくるような気がします。
今のchocoには見えないものがきっと何か潜んでいるに違いないと...
今願わくは...時間が本当に欲しい毎日です。
ゆっくりと映画やドラマが見れて読書できるゆとりがあるような生活...これがchocoの憧れの時間でしょうか...

それから何が満たされるって...

今まさに咲こうとするつぼみ程度と見る。
まだ見ることも出来ない世の中がさらに多いので期待感で充満したつぼみというか。
これからさらに多い作品と多様なキャラクターを演技しながら,大きい幸福感を感じたい。
そして演技の幸せさと面白味を観客にも伝えられる俳優として長く位置を占めたい


この言葉以外の何物でもなくて.....本当に私たちが感じて居る通りをユリちゃんも感じていて...
同じように私たちファンもその充満したつぼみを感じていますよね...
きっとユリちゃんが幸福感を感じれば感じるほどこちらにも伝染して伝わってきて...幸福感が得れるだろうなぁ...
そして俳優として長く位置を占めたいだなんてもう~~~~最高の言葉でしょう!!!!!!
このようなインタビューが聞ける日々のおかげでますます満たされていくようです.......

そして...映画の最も難しかった場面...映画を見てれば確かにあの場面は...という場面です。
そしてそのほかにも難しかった場面は本当に沢山あったと思います。
それくらい監督さまが要求する部分は細部にわたってあったと思うし
役者としてのユリちゃんは細かい演技を見せてくださっていました....

またチャン・ヒョク氏のカリスマ性はもうすごいものがあるのでしょうか...
事実映画共演という話を聞くまで一度も見た事のない俳優さんでしたが...
おかげさまで映画を撮影するという話になりドラマを2本くらい見て見ました。
既にその時から細かい演技をする方だなとは思っていましたが....
同じ所属会社なのにもかかわらず近寄りがたい存在であったとは...
しかも90度のお辞儀っていうのが笑えました....^^
こうやって映画を通して本当にいい先輩と親しくなれたようで良かったです。
しかもchocoも韓国の男優さんとして久々に惹かれている人ですね...
今後の活躍を楽しみにして見ていきたいと思っています(*^^*)(*^^*)(*^^*)

このインタビューでは他にもたくさんお写真が撮影されていて...
いろいろと探してみるとこーんなにありました...
じっくりと今のユリちゃんを味わって....皆さんさらに満たされてくださいね~~~


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テーマ:ソン・ユリ - ジャンル:アイドル・芸能




こんにちはchocoさん!
物静かで余白のある映画ですか
うん、なかなか素敵な表現ですね。
ユリちゃんはやっぱり、聖書にふれている人なんだなぁ....
目に見えない内面的な表現に心惹かれる人なんですね。
「うさぎとリザード」ますます楽しみになって来ました。
ユリちゃんの物静かで余白のある映画、大きいスクリーンで見たい!
日本で公開されるのかな、でも地方にはこないだろうし.....もうDVDでいい早く観たいです。
私も結構、物静かで余白のある映画好きなんです。
インディペンデント系でもいいから物静かで余白のある日本映画にでてほしなぁ。
【2009/10/27 15:25】 URL | DAU #-[ 編集]
DAUさん~こんばんわ^^

そうですよ・・・本当にユリちゃんの物静かな面は「雪の女王」で感じ取っていた部分です。
目に見えない内面的な表現に心惹かれるのはユリちゃんがユリちゃんだからですね^^
聖書を読んでいることも・・・今まで歩んできた道もそのすべてがユリちゃんを此処に導いていて・・・
chocoは今のところ映画をあまり見る機会が少なかったもので・・・
いろんな感想を述べることはできないけど・・・
映画から受ける内面的な表現というかそういうものに心傾けることができるのかどうか・・・
自分自身にいろいろと何か問いかけることもできそうで・・・
そういう意味でユリちゃんからいただく刺激はとても心地よい感じがいつもしています。
DAUさんも物静かで余白のある素敵な映画ご存知でしたら是非教えてくださいね。
とてもそういう映画・・・見てみたくなる今日この頃です^^
「うさぎとリザード」きっと日本で見るチャンスを得る前に韓国でDVDが発売されるような・・・
発売されればとても楽しみが増えますね^^

【2009/10/27 20:37】 URL | choco #-[ 編集]














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