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ユリちゃんのお伝えしきれていなかった記事を...
続けてお伝えします~~~@^^@





ソン・ユリ“スクリーンぎゅっと満たす演技今は欲張ってみます”
映画‘うさぎとリザード’

チョン・ジェソン記者jeijei@munhwa.com

20091022-021.jpg
▲写真=チョン・ハジョン記者

“ドラマは瞬発力を要求する作業なのに,映画は長い呼吸で感情を維持しなければならない作業でした。
それが大変でしたがドラマに比べて,はるかにキャラクターに没入できる環境が与えられるのが大きい魅力でした。”
22日封切った映画‘うさぎとリザード’でスクリーンにデビューする俳優ソン・ユリ(28)は新人演技者のようにときめく表情だった。
グループ‘ピンクル’メンバーで活動した彼女は2002年演技者で専業した以後7個のドラマに主演として活躍した。
“スクリーンをぎゅっと満たすほどの演技力に対する確信がなくて,その間映画は遠慮しました。
ところで‘うさぎとリザード’はシナリオを見た後に私に合うという気がして,選択しました。
(自身のアイデンティティーを探す)養子という素材は若干食傷ぎみであることもあるがそれを新派的でなく解釈した点が良かったです。”
彼女はフランスで演出勉強をしたチュ・ジホン監督の履歴を聞いて,シナリオで漂うエキゾチックな感じに対して理解できたといった。
彼女は女主人公キャラクターに没入するために養子ドキュメンタリーをたくさん見た。
“養子縁組されたガールフレンドらには兄弟姉妹中で何故私が捨てられたのだろうか,私が可愛くなかったことだろうかという傷が共通的でした。
私もやはり幼い時期から他人に理解されることも出来ない傷があるからそれと関連づけてみようと努力しました。”
高校生だった満18才に歌手としてデビューした彼女は友人らに比べて,早く社会生活に適応するのに自らの性格が世知辛くなって行くという悲しさがあったと打ち明けた。
今は友人らが子供産んで生きる姿を見るから自身がとても遅れるのではないかと思う焦燥感が入るといった。
彼女は今回の映画で世の中の人々と距離をおいて自身の傷を内心しずめるもろい性格の主人公メイ役を自然に消化したという評を聞いている。
彼女は“自分の普段性格がスヒョン(ドラマ‘太陽を飲み込め’でのしっかりしている女主人公)よりはメイと近いためであるようだ”として“演技を始めた時は性格と正反対の役割をしたくて,キャンディ キャラクターを好んだ”と話した。
最近あるテレビ番組で演技力論議と関連目がしらを赤らめたことに対して“自尊心が傷ついて,近い人にもそのような話をしなかったが(演技がうまいからとに努力さえしないという非難はくやしかったという)という告白に多くの方らが共感して有難かった”とした。
彼女は2006年‘ある素敵な日’を撮影しながら,演技自体に対する喜びを感じたし,その以後新しいキャラクターを創造することをするようになったことに感謝しながら暮らしていると付け加えた。

元記事はこちら 文化日報

ユリちゃんのお友達にももうお子さんが居る方もいらっしゃるんですね....
自分が遅れている....なんて感じずに...自分の道を信じて歩んでいってほしいです。
人それぞれだから...ユリちゃんでしか歩めないこのスターロードを...
是非とも輝かしく歩んでほしいですね^^

ソン・ユリ,"歌手カムバック?ピンクルでなければ自信なくて"
スクリーン デビュー作'うさぎとリザード'封切り前後
2009-10-25 16:43
ノーカットニュース映画チーム ファン・ソンウン記者

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演技者で位置づけを固めているソン・ユリが歌手としてまた舞台に立つことに対して"一人では自信がない"と躊躇した。
'ソン・ユリは最近ノーカットニュースと持ったインタビューで"舞台では常に4名が一緒にしなければならないという心がある"として"メンバーが集まればいつもいつかまた一度してみたいという話をしたりする"と伝えた。
だが現実的な問題によってメンバーらがまた舞台に共にするという約束はないと付け加えた。
芸能プログラムも同じこと.
映画封切りを控えて普通1~2ケ芸能に出演するのが一般的だが,ソン・ユリは"芸能やはり常に4名が一緒にしたのに一人で出て行こうとすればぎこちなくて良くない"と明らかにした。
ソン・ユリは女性アイドル グループの元祖格のピンクル出身の演技者で映画'うさぎとリザード'で初めてのスクリーン デビューを控えた。
その間演技力に対する論議も体験したが粘り強い努力と演技活動で演技者として位置づけを強固に確かめた。
それでも相変らずピンクル時期の姿を記憶するファンらが多いのが事実.
ソン・ユリは"映画OSTを呼びたい欲はある"として"歌手ではなく俳優として歌を歌ってみたいという意味"と強調した。
ピンクル メンバーではなくソロでまた舞台に立つことはないことだというのが彼女の意.
当時ピンクルと'双壁'を成し遂げたSES出身の演技者ユジンがおおっぴらに舞台にまた立ちたいという意向を明らかにすることと違って目を引いた。
ソン・ユリがチャン・ヒョクと主演した'うさぎとリザード'は実の母を探して,韓国に来た養子メイ(ソン・ユリ)と貴重心臓病'ミニジェスティン症候群'にかかった男ウンソル(チャン・ヒョク)が偶然に同行するようになりながら行われることを描いた感性メロー.
初めてのスクリーン デビューであるだけにまた一度演技力に対する'苛酷な'評価が予想される。
だがソン・ユリはこれと関連して,以前とは違い成熟した姿を表わした。
"アクプルや演技力に関する記事を見れば腹が立つ時もあって気に障る時もある。
過去には挫折して崩れた。
だが今は彼らの話が違うと証明したい自信ができた。"

元記事はこちら ノーカットニュース

うわ~~歌うことに関する質問は今回が初めてでしたね^^
しかも...ピンクル以外では歌手としての活動はないけど...
OSTならあり得る???という嬉しい発言で...
是非是非そのような願いも達成されれば私たちも嬉しい限りです~~
そうそう...作詞や作曲もするというユリちゃんだから...
そのような曲の提供などもきっと頭のどこかに・・・(^ー^* )フフ♪

そして最後の記事は本日出てきたもぎたてほやほやの記事で~~~

ソン・ユリ“人形が女優として目を開く時…” (インタビュー)

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“‘人形’ ‘妖精’可愛いという修飾語は常に越えなければならない対象でした。”
珍しいほどの変わらない美貌でカメラを見つめながら,見る人を静まるようにしたソン・ユリ(28)はこのように口を開いた。
王女様人形のような顔は明らかにソン・ユリを俳優の道に率いた一つの牽引車であった。
だが彼女の新しい跳躍の前でいつも障害物になったりもしたという告白だ。
◇歌謡界妖精→ドラマの中キャンディ王女→女優なること
まだソン・ユリという名前は90年代を代表したガールグループ ピンクルに対する郷愁をかすかに浮び上がるようにする。
ある者はドラマ‘千年之愛’で硬直した史劇セリフを詠じた百済王女様の美貌を記憶することもできる。
歌を歌う時も演技に今しがた入門した新人演技者になった時もソン・ユリの可愛い容貌はどんな短所を直ちに覆う魔法の妙薬だった。
“ピンクルで歌手デビューをしたのも,ドラマ‘バッド・ガールズ’で初めて演技者になったのも自分のイメージや顔が大きい役割をしてくれたのは事実なんです。”
ドラマ‘千年之愛’ ‘皇太子の初恋’等でソン・ユリを打ち出したイ・グァンフィPDも彼女に対して“シム・ウナ以後TVに最も可愛く出てくる俳優”として感心した。
だがソン・ユリの演技経歴が増えるほど大衆はさらに多いものを期待し始めた。
直ちに演技力だった。
“それで映画をするのは恐ろしかった。”とソン・ユリは告白した。
彼女の影のように付いて回った演技力論議は鋭いむち打ちのように傷跡を残したし,その過程でソン・ユリは放棄と努力の間を絶えず行き来した。
8編のドラマを経ながら,時間の中に鍛練されたソン・ユリは演技者でデビューして7年で初めての映画‘うさぎとリザード’(監督チュ・ジホン)を用心深く選択した。
もう自らを新人女優と紹介する時になったのだ。
◇女優,まだ恥ずかしいが…
フランスで先にデビューしたチュ・ジホン監督の初めての国内映画‘うさぎとリザード’はメローを標ぼうしているけれど主演俳優ソン・ユリとチャン・ヒョクの間に暖かい抱擁,甘いキスはひとつもでてこない。
ソン・ユリは“既存の韓国メロー映画とは違った,乾いた不親切なメロー映画”として微笑んだ。
習熟しないスタイルの映画をスクリーン デビュー作で選択するのが大きい冒険だったのではないかという質問にソン・ユリは首を横に振った。
“前作らがあったとすればそのような部分を心配したでしょう。
だが映画ならば,何でも初めての私はむしろ恐れることがなく選択しました。
その上シナリオの感じがとても良くて,運命だと感じるほどでしたよ。”
ソン・ユリが扮するメイというキャラクターはソン・ユリの既存イメージとは全く違う。
幼い時期米国で養子縁組されたメイは神秘だが鋭くて,可愛いがどこか陰うつな20代女性だ。
“事実他の映画シナリオもたくさん受けたのに私が既に演技した‘キャンディ’キャラクターから抜け出すのが殆どなかったです。
実際に私には‘うさぎとリザード’のメイのような姿がさらに多いです。
私にこういうイメージもあるということをお見せしかったんですよ。”
最近幕を下ろした第14回釜山(プサン)国際映画祭とマスコミ試写会などで‘うさぎとリザード’は好評を受けた。
メイでの変身を試みたソン・ユリの甘く苦々しい演技も成功的だった。
だが映画の興行自体には大きく期待しないとし,ソン・ユリは謙虚な態度を見せた。
それなら新人女優賞は欲が出るのかと尋ねて恥ずかしい微笑しながら,しばらくためらったソン・ユリは“うーん少し期待します。”と率直に答えた。
“これは秘密だが…年末映画祭授賞式で着るドレスを調べてみたりもしました。(笑い)だが‘うさぎとリザード’の封切り時期が遅れたせいで今年映画祭には受賞候補に上がることができないと思いますね。
来年を期待してみましょうか?”
ソウル新聞NTNパク・ミンギョン記者minkyung@seoulntn.com /写真=イ・ギュハ記者

元記事はこちら ソウル新聞

いや~~~もう期待しちゃいます...
既に授賞式の洋服まで~~~(*^^*)(*^^*)(*^^*)
いいですね~~~そういう気持ちがすごくいいです!!!
この年末の映画の授賞式というのは恐らく青龍映画祭と思われます...
12月2日に予定されているこの映画祭で実は...新人女優賞にノミネートされているんですよ...

そうだ~~~だから皆さんも是非投票活動しなくては....
外国人も簡単にIDを作ることができるし投票することができます。
(すみません...その後の調べでID作るは簡単ですが実名認証のために本人確認書類をFAXまたはE-MAILで連絡しないと承認されないようです....)


青龍映画祭公式HPはこちら

そして投票のページはEVENTというところをクリックです^^

是非皆さん登録してユリちゃんに一票を投じましょう!!!
(登録のご無理のないように...登録できた方は是非投票してくださいね!!!)
そして12月2日輝かしいユリちゃんの姿が見れるといいですね...



テーマ:ソン・ユリ - ジャンル:アイドル・芸能


















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