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キーワードにびっくりするでしょう???
そういう記事なんですよ....(笑)



ソン・ユリ"熱愛でもない結婚説,そのまま笑いますね"
入力:2009-10-20 08:40:19

20091020-011.jpg

▲ソン・ユリ(写真=SBS)
[イーデイリーSPNキム・ヨンウン記者] "今は熱愛説でなくまったく結婚説が出ますね。"
今年釜山(プサン)国際映画祭ワールドプレミア作品の'うさぎとリザード'で映画俳優変身に成功したソン・ユリが自身の結婚説に対して笑い流した
ソン・ユリは最近イーデイリーSPNとのインタビューで"この頃私がすぐ結婚するという噂が飛んでいるということを知っている"として"以前には熱愛説が出たのに今は結婚説が出る"と話した。
ソン・ユリは"全く根拠がない話でたいしたことでないと思って笑って見過ごした"とし"ただし熱愛説ではなく結婚説が出るのを見て今は年を取ったんだなあと思った"と付け加えた。
ソン・ユリは最近実の兄の紹介で会った医師と結婚するといううわさがインターネットに乗って急速に広がった。
ソン・ユリは"兄は自分の妹が私だと周辺に絶対話し回らない"として"このように私が兄の話をするのも苦手にする"と強調した。
ソン・ユリは"20代初中盤までしても結婚をはやくしたかった心が大きかった"として"だが振り返ってみれば全てのものは時があって今は演技に集中したい"と結婚に対する考えを明らかにした。
フランス留学派出身のチュ・ジホン監督の'うさぎとリザード'は米国で養子縁組されたメイ(ソン・ユリの方)韓国の両親を探す過程で会ったタクシー運転手ウンソル(チャン・ヒョクの方)と偶然に同行しながら,お互いの傷を治癒する過程を入れた映画.
22日封切る'うさぎとリザード'でソン・ユリは内面の傷を持ったメイ役を無難に消化して,釜山(プサン)映画祭上映時観客らから拍手を受けた。

元記事はこちら イーデイリーSPN

そのような噂が出ていた事も知らないけど...
笑い飛ばしちゃうところが痛快ですね~~~(*^^*)
本当に今は女優業が一番っぽい感覚のユリちゃんに一票を投じたいと...
熱愛説であればそれはそれなりに....返事も欲しいかも(笑)
ただ...リアリティあるお医者さんという設定が~~確かに結婚を連想させるのかもしれないです....

ソン・ユリ“ノーギャラ映画出演,タバコ吸う練習までした”
JES |キム・イング記者| 2009.10.20 11:04入力

20091020-006.jpg

その間頻繁な演技力論議にもかかわらず,いつのまにか演技者変身7年を迎えたソン・ユリが'うさぎとリザード'(JMピクチョス,チュ・ジホン監督)という多少エキゾチックな題名の映画でスクリーンにデビューした。
それもノーギャランティー出演だ。
これに対してソン・ユリは"全般的に難しい映画界事情を考慮して,参加する気持ちで参加した"というけれど,その裏面には作品に対する確信と欲があった。
なぜか陰ったキャラクターに引かれました
ソン・ユリを最も動いたのは自身が演技した主人公メイのキャラクターであった。
キャスティング提案を受けたことはドラマ'快刀ホン・ギルドン'を撮影していた頃.
明るくて陽気なキャラクターに抜けて過ごした彼女は優雅ながらも,どこか陰になったメイに魅了された。
"明るくて陽気な役割をよくしてみたのでメイの役割に欲ができました。
それほどセリフもなくて雰囲気と表情で演技しなければならない点にも妙な魅力を感じましたし。
それでギャランティーは二番目問題にして参加するようになったことでしょう。"
フランス留学派監督の独特の感性
痛みを持った養子と交通事故にともなう縁など多少陳腐なストーリーを独特に解きほぐした監督の感性にも引きずられた。
チュ・ジホン監督はフランス国立映画学校を卒業して2004年に映画'歯痛'でフランス映画振興公社の長編シナリオ賞を受賞した実力派だ。
自身の恋愛談と結婚過程を詳しく打ち明けながら,感情を引き出すディレクションに惚れた。
"監督様が撮影中ずっとモニターを見れないようにしました。
恐らく感情を維持させるための方法だったようです。
おかげさまで他のものには気を遣わないで演技にだけ没頭できました。"
ジレンマはタバコ
しかしまさにジレンマは他のところにあった。
直ちにタバコであった。
実はシナリオ上でメイ相手役のウンソル役のチャン・ヒョクよりさらに多くタバコを吸う人物だった。
養子としてのアイデンティティーに悩む大きい課題でいつもタバコを吸う演技が必要だった。
だがタバコの煙にも敏感なアレルギー反応を起こすソン・ユリの体質が問題であった。
それでも意欲にあふれたあげくタバコ吸う練習までしたが結局撮影ではタバコを抜いて行くことで整理した。
"タバコ吸う練習をかなりよくしました。
メイのように習熟するとみられなければなりませんから。
ところで撮影前日監督様が'吸わないでもかまわない'としましたよ。
練習したのが惜しいけれどもとても幸いなように見えましたよ。(笑い)"
演技力論議今は卒業しなければならない課題
ソン・ユリは今回の作品を通して,演技者としてまた一段階成長するのを夢見ている。
荷札のように付いて回った演技力論議を後にして俳優ソン・ユリとして観客にもう少し近付くのが目標だ。
"初めには演技力論議のためにストレスが多かったんですよ。
だが今考えてみれば明確に私に不足した部分があったし,またそれが悪いことだけではないと考えます。
おかげさまで以後からは作品にさらに慎重になったし,今でも寝る前に口にボールペンを噛んで聖書を読みながら,セリフ練習をしています。"
22日封切る'うさぎとリザード'は幼い時に米国で養子縁組されて戻ったメイ(ソン・ユリ)と珍しい心臓病のミニジェスティン症候群を抱えているタクシー運転手ウンソル(チャン・ヒョク)の出逢いと縁を描いている。
キム・イング記者[clark@joongang.co.kr]
写真=イム・ヒョンドン記者[hyundong30@joongang.co.kr]

IS PLUS

役柄としての煙草への挑戦....挑んでみていたユリちゃんの姿が見たかった...
すごくヘビースモーカーな設定だったんだね....
もしもそれさえもこなせてたらすごく話題になったような気もするけど....
そっか...ユリちゃんの煙草姿...とても気になったりもして...
ある意味メイの役柄としてはすごく似合う設定だったと思うせいかなぁ...
アレルギーある感じが...とても可愛くて~~~
そのうち役者としてその様な姿を見せる日がくるかな...どうかな.......
聖書読みながらボールペン加えてセリフ練習するユリちゃんも見て見たいなぁ...

可愛いソン・ユリはどのように鍛練されたのか
|記事入力2009-10-20 11:38
【ソウル=ニューシス】ユン・クニョン記者

20091020-012.jpg

‘ソン・ユリは演技できない’という一種のステレオ タイプなソン・ユリ(28)はあえて接近できなかった。
“大衆の批判を完全に否認できる自信がなかったし,それ位の実力をそろえられなかったという判断があの自らしばる鎖であったようです。”
映画‘うさぎとリザード’で映画俳優になったソン・ユリ.
Aスポーツ新聞でありBオンラインニュースを問わずソン・ユリに気になる質問はそこでその上に。
アイドル歌手出身演技者という部分,演技力是非にまきこまれたという点がソン・ユリを取り囲む。
先入観のまた他の形態でありうる。
“本当に似た話をよくしなければならないのは大変なんだけど。
私も若干記者らに対する先入観があったし,記者らも私に対する先入観があるようです。
1対1で会えて話すからそのような部分が解けるのもあるようです。”
演技力是非に気苦労も大きかった。
“初めから演技をしたとすればこのように多くの非難を受けたのだろうか”という考えにくやしいことこの上なかったこともある。
ところで今は“そのような酷評らがそうするべき程であったということを悟るようになったし,私に良くない面だけ与えてはいないな感じた”として非難の矢を自身に返す。
“人生に数回の苦難が訪ねてくるというのに時期適切だったようで,私を変化させた契機になったようだ”として熱心に肯定する。
SBS TVドラマ‘バッド・ガールズ’で演技を始めたソン・ユリはアイドルグループ出身タレント1号に選ばれる。
“演技がとてもやりたいとか自信があって始めたのではなかったし何も知らずに始めたようだ”としてうっかりしてデビューした。
準備されない演技者→才能ない演技→だが主演式で非難は相次いだ。
ある芸能人が明確にぶさいくだったり優れるように可愛ければ経験法則にともなう早合点が発動する。
容貌と実力は反比例するという先入観の一種だ。
ソン・ユリが演技力是非の代名詞のようになってしまった契機やはり可愛い容貌おかげあるいはせいである可能性がある。
ここに正確でない発音,乳児らしい発声がより増しながら,演技できないソン・ユリは定論に固まった。
自らも“演技が上手な能力があるか才能があるか,私の能力の外のことをしていることでないか”自ら叱責した。
“壁にぶつかる程葛藤の最後まで行ったようだ”という記憶だ。
そしてそれなりの空白期を持った。
顧みれば“恐れが先に作品をたくさんできなかったようです。
もう少し若かった時さらに多い挑戦をして試練もさらにはやく体験したら良かったであろうに”という惜しみも残る。
それで映画だけは慎重にしたかった。
“ドラマのような場合準備をたくさんできなくて始めたのが常に惜しいです。
映画は自ら自信できてもう少し準備をした状態から始まりたかったです。
初めのボタンをよく締めてみたい欲?”だ。
作品を選ぶのにも慎重を期した。
ドラマで見せてくれたキャンディのようなイメージをスクリーンで踏襲したくなかったというソン・ユリだ。
“ドラマの時と似た明るくて陽気なキャラクターだけ入ってきて,少しは違う姿で初めての映画を始めたかったです。”
そのように選択した‘映画がうさぎとリザード’だ。
両親を探すために韓国に来た養子‘メイ’役だ。
話がなくて静かで,内面演技が要求された。
発声と発音を指摘されたソン・ユリ演技力を全て判断できないキャラクターであることも事実だ。
ソン・ユリは“意図的ことではなかったし,キャラクターが良くてシナリオが良くて,選択したものだがあいにくセリフがあまりない映画でした”と説明する。
“それが短所になりうるだろうが感情を表現するに当たり表情や雰囲気で表現するのが新しくて新鮮だった経験だったようです。”
自身の演技力を評価したら?“まだあの自ら惜しい点も多くて,直せばという部分もあります”として低姿勢になる。
その一方で“その前までは楽しむことができなくて幸せでない気持ちで演技をしたとすれば,今は演技自体を楽しむことができるようになりました”だ。
努力しているという事実だけは認められることを希望する。
iamygy@newsis.com

元記事はこちら NEWSIS

努力しているという事実だけは認められたい....

そうですね...ヒザ打ち道士を思い出します...ここが認められなくって...涙があふれたユリちゃんの姿...
もうそんな気持ちはすべて吐き出してまた次のステップへ行けるようになったかな...
連日のインタビューを読みながらユリちゃんの痛み、希望、そして今現在の気持ちを伺いながら....
ただただ応援の声を強めたい自分が居る事を...そんなファンが沢山いる事をユリちゃんにお伝えしたいですね...

"ギャランティーですか?新人なのにどのように受けます"映画"ウサギとリザード"ソン・ユリ インタビュー
[シティ新聞 2009-10-20午後4:21:22 ]

20091020-009.jpg

デビューの時から妖精と呼ばれたソン・ユリ.
各自魅力で綴られたガールグループ"ピンクル"でも王女であった。
ドラマでもいくら屈しないキャンディ型キャラクターを引き受けても
彼女のポースは"温室の中の草花"から抜け出すことができなかった。
そのような彼女が映画"ウサギとリザード"を通じて,幼い時米国で養子縁組されたメイの役割で初めてのスクリーン挑戦に出る。
"ノーギャラですか?こういう役割をくれたことだけでも恐縮です。"
4才の時米国で養子縁組されて,20年ぶりに韓国土地を踏んだメイはなくした家族を探しに出ながら経た霊魂の傷を治癒していく乾いた霊魂の所有者だ。
王女の女優と見られるそらぞらしい演技だとされたソン・ユリの演技ははるかに固くなりもう少し真剣だった。
気さくな性格らしく"新人俳優がどのようにお金をくれと言うのか"として冗談を投げかける姿も一層余裕があると見られた。
劇中心臓病を病むタクシー運転手ウンソル(チャン・ヒョク)と偶然に巻き込まれながら,ソン・ユリが見せる荒い言葉と無味乾燥な表情は肩に生きているとかげのようにうごめく傷で起因する。
"記憶はできないが映画の中で幼い時に起こった事故でできた傷です。
映画後半にその秘密が明らかになるのにそこで感じられる妙な感じがまるでヨーロッパ映画と同じ感じがしましたよ。
実際には傷が動く姿を表現して出すためにシリコンを入れて撮影しました。
特有の冷たくてすべすべした感じもそうだがアレルギーによって皮膚トラブルも激しかったが楽しい経験でした。"
特に自分だけの壁を作って人見知りが激しいメイの性格が本人の実際性格と似ていて,憐憫が感じられたという彼女は幼い時期から"ピンクル"で活動した経験を淡々と解いていった。
写生大会を通して,路上キャスティングされて,全く違うキャラクターを持った女子が4人集まって,グループを結成して,最高の人気を得るまで10代後半から20代始めの女性が体験する成長痛は派手だがそれだけ孤独だったこと.
"もちろん同じ年頃らが稼いだ金より多い富を享受したかもしれないけど幼いころから友人らが"あの子は教授娘は","ドイツ留学行ってきたって"等知らず知らず私を違うように対するのがそれなりの傷だったことのようです。
東洋人として外国で幼い時期を送ったメイの心情がシナリオを読む終始伝えられましたよ。"
演技者の道を選択した後,ドラマに経験したはやい呼吸らも映画を通して"あるテンポ休みながら,再充電する方"に昇華させられたというソン・ユリは一生自身を付いて回る""歌手出身演技者の荷札"やはり祝福と考える"として明るく微笑んだ。
写真=ノ・シフゥン記者

元記事はこちら シティ新聞

本当に何度読んでもインタビュー記事に納得して.....
沢山の傷を負ってるから....沢山の痛みを知っているから....
今回の役を選ぶまでに時間はかかったけど...ようやく選ぶことができるようになった今が...
本当に愛おしくなってる事でしょう...
ユリちゃん映画デビュー本当におめでとう!!!心より喜びの拍手を送ります!!!

そしてみなさんも是非...明日のお昼12時までに....
ユリちゃんへのメッセージお寄せくださると嬉しいです(*^^*)(*^^*)(*^^*)
今だから伝えたい....今しか伝えられないそんなメッセージを...

テーマ:ソン・ユリ - ジャンル:アイドル・芸能




chocoさん~今晩は!

こんなに毎日、ユリちゃんの記事に溢れる日々になるとは~~~
それも、うわべではない本心の内容ばかりで、ざざっとは読めないし~
読みながらウンウンとうなづいたり、へぇ~と思ったり、ホホォ~と思ったりしてはいるのですが・・・
どこにコメントしてよいのやら~~~
ついていくのに必死な感じでもあるし~(読むだけでおメメがシバシバなのよぉ~><)
メッセージ書くのにもちょっと、まとまらない自分もいて~
女優としての野心。。。そのような言葉が合ってるかどうかわからないけど~
ユリちゃんに、かなり女優魂を感じました!!!
最近、キム・ミョンミン氏が映画の為にものすごく痩せましたよね~
確かにそのような設定の役だから、痩せなくてはいけないのだろうけど、
身体壊す・・・いえいえ、それが原因で将来身体を壊す原因になるかもしれないのに~
そこまでやらねばならない、やっちゃう俳優ってって考えていたところに、
アレルギーがあるにもかかわらずタバコの練習したり、シリコン貼ったりと、
ユリちゃんにも同じような俳優のにおいを感じて~@@
俳優さんって、ほんと、スゴイですねぇ!
役になりきる・・・て、すごい事ですねぇ~
タバコについては、ユリちゃんの言葉どうり、
練習したのが惜しいけれどもとても幸いでした~^^
この映画で誰もがユリちゃんの事を、
演技者・女優ソン・ユリだと認める、認めざるを得ない事になるでしょう!!!
そうなると思っています♪
【2009/10/20 23:53】 URL | hako #-[ 編集]
チョコさん、こんばんは♪

とても気になる題名で(笑)

ユリちゃんのお兄様の紹介で・・・そのような噂があったとは!
驚きました!一緒に笑い飛ばしたいですね。

ユリちゃんの喫煙シーンも見てみたかったですが、アレルギーでは困りますね。
ハン君のは、大丈夫なのかなぁ・・・と心配になります。

女優として益々の発展を願うばかりですが、
アメリカや日本でも活動してほしいような、してほしくないような・・・
ちょっと、複雑な気分です(~_~)

【2009/10/21 00:23】 URL | マルフジ #-[ 編集]
chocoさ~ん、こんばんわ^^
本当にどこにどうコメントしたらよいのやら...嬉しい悲鳴です。読むだけで大変なのに、翻訳して紹介してくれているchocoさん...どれだけ大変なのかと...色々ありがとうございます。
本当にどの記事を読んでも、読めば読むほどに、ユリちゃんの考え方に同調し、嬉しくなり、尊敬したり、と忙しい頭の中ではありますが、ユリちゃんの事が大好きになる一方のようです。
これから俳優として、女性としてますます素敵になっていくユリちゃん。まだまだ見たことのない顔を見せてくれるような予感がしますね。最近のインタビューでユリちゃんが、色々な姿をお見せしたくて喉が渇いている状態...こう言っているのが印象的です。
こんな記事を基に、私達また会ってお話をしたら一晩中話が尽きないんじゃないでしょうか(笑)
【2009/10/21 00:25】 URL | meme #-[ 編集]
chocoさ~ん、こんばんわ

ホントいろんな記事が出てますね。

どの記事を読んでもユリちゃんがちゃんと答えているところ、
読めば読むほどユリちゃんのことが好きになります^^

煙草を吸ってるユリちゃん。。。う~ん、見たいような見たくないような。

日本進出。。。う~ん、釜山ですごく身近になったユリちゃんが
遠くへ行ってしまうような。

結婚!>>幸せな結婚してほしいけど、ちょっとまだ待って。


----

この週末の舞台挨拶に行きたかったのに、
飛行機のチケットが取れず、行くことができません。(-"-)
【2009/10/21 01:18】 URL | vivi #-[ 編集]
hakoさん~~こんにちは~\(^o^)/

おメメ対策できてないブログでミアネ~~~
やっぱ文字が小さすぎる???
そして爆発的ん次々と出てくる記事にもう興奮した日々...
ユリちゃんが煙草を吸う事までも挑戦してただなんて本当に...
だけど...設定が変わったからかな...
確か最初ウンソルのタクシーに乗った時ウンソルが煙草を吸って...
すごく嫌そうな顔つきだったもんね...また違う演出方法になったんだろうね...
本当に役者魂感じました!!!アッパレユリちゃん(o^-')b

マルちゃん~~~(@^0^@)ノ彡☆゜・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜

リアリティあるお兄さまの紹介という文字が...
そして二人とも兄弟の事をあまり話さないってところが...
とても読んでいてにやっとしてしまう部分でもありました。

ハン君は常に車外で吸われていますよね...
ユリちゃんのお肌に煙草の煙は大敵です...(笑)
女優としての発展...ユリちゃんの活動の幅が広がることを願いながらも...
今のスタンスが非常に好きでもあったりして...
だけどユリちゃんの進む道は完全絶対に支えていきましょうね!!!

memeちゃん~~~~こんにちは~\(^o^)/

色々な姿をお見せしたくて喉が乾いてるとユリちゃんが言えば...
それを待ってる私たちはもう...どんどんお水をお渡ししたくなりますね...
是非喉を潤してどんどんと私たちに良い姿見せてほしいです。
私たちも...欲深くなっちゃいそうですね...(笑)

viviちゃん~~~~~(@^0^@)ノ彡☆゜・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜

ユリちゃんが煙草を吸うのを想像してみたりもしました。
役者としては煙草を吸う事が一種の幅にもなると捉えているかも...
ユリちゃんの好む映画は女性が煙草を吸っているシーンが多いかもしれないですね...
きっとそのうちそのような姿を見る日が来るのかもしれないと...
役者魂ユリちゃんを感じる日が来るような気がします...
だけど皆さんのコメント読んでいたら本当に同感するばかり...
特にviviちゃんのコメントはビンゴだらけでした(笑)

飛行機取れなくて残念です...でもまた来週の週末地方へ舞台挨拶をしに行くような気もします...

【2009/10/23 15:52】 URL | choco #-[ 編集]














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