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久々に「うさぎとリザード」の記事です...
9月2日から12日までベニスで行われる「第66回ベニス映画祭」こちらの話題なんです。





以前、ベニス映画祭の話題が出た事がありますが、今回はさらに突っ込んだ話題となっています。
まだ決定ではないのですが「閉幕作」といいますからつまり9月の12日頃...
ユリちゃんのレッドカーペットが見れると言う事になるのでしょうか…

ベニスにささる韓国映画は?

‘花火のように…’ ‘坡州(パジュ)’ ‘うさぎとリザード’等… 9月ベニス映画祭閉幕作選定期待感
俳優チョ・スンウとスエ,イ・ソンギュン,チャン・ヒョクとソン・ユリなど韓国俳優らがベニス レッドカーペットを踏めるか関心が集まっている。
チョ・スンウとスエが主演した‘花火のように蝶々のように’とイ・ソンギュン,暑雨が率いる‘坡州(パジュ)’そしてチャン・ヒョクとソン・ユリが呼吸を合わせた‘うさぎとリザード’等韓国映画が9月2日(以下韓国時間)幕を開く第66回ベニス国際映画祭進出を狙っている。
特に最近釜山(プサン)国際映画祭がインターネット ホームページを通して“閉幕作がアジア作品に決定された”としながら“閉幕式レッドカーペットに韓国監督と俳優が立つものと見られる”と明らかにして,韓国映画が今回の映画祭閉幕作に選ばれるのではないかという期待感を高めている。
またベニス国際映画祭側は韓国映画を招請するという原則の下彼ら作品をはじめとする韓国映画に対して綿密な検討作業を始めていると分かった。
‘花火のように蝶々のように’(製作サイダスFnH)は明成皇后と武士の話を描いた映画で最近ベニス国際映画祭側の要請でプリントを送ったと知らされた。
‘坡州(パジュ)’は‘嫉妬は私の力’で海外でも好評を受けたパク・チャノク監督の新作という点,‘うさぎとリザード’はフランス国立映画学校を卒業して2004年映画‘歯痛’でフランス観客を会ったチュ・ジホン監督の演出作で彼はCNCフランス映画振興公社長編シナリオ部門およびフランスEMERGENが選んだ今年10人の新人監督賞などを受賞したことがあってヨーロッパに名声を飛ばしたことがあってベニス国際映画祭進出が占われている。
この作品らがベニスで観客に会う場合現在軍服務中であるチョ・スンウの出席有無と一緒にスエ,イ・ソンギュン,チャン・ヒョク,ソン・ユリなど俳優らにあふれるスポットライトにも期待が集められる。

元記事はこちら 東亜日報

まだ決定ではありませんが...
テサムのラスト部分とかぶるところもあり...
スケジュールも気になるところですが
是非ともこの作品でベニスのレッドカーペットにユリちゃんを立たせてあげたいです...
今後もこのニュースは注視しておきますね^^

20090524usagi-001.jpg

テーマ:うさぎとリザード - ジャンル:映画


















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