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昨日出ていたメディア記事をchoco的ピックアップにてお伝えしておきます~^^





'撮影場のフンナム'チソン,製作スタッフ-俳優称賛もちきり
2009-07-02 17:45:56

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[マイデイルリ=アン・ヒョウン記者]
タレント チソンがドラマ撮影場で率先垂範する姿でスタッフらの称賛がもちきりだ。
8日初めての放送するSBS水木ドラマ'太陽を飲み込め'(脚本チェ・ワンギュ,演出ユ・チョリョン)撮影に真っ最中のチソンは撮影がある日ならば撮影場に最も早く到着して,台本をチェックして演技練習をするかと思えば,撮影がなくても毎日撮影場に立ち寄って,俳優らを几帳面に見回して暑い天気に苦労するスタッフらにも力を吹き込んでいる。
'太陽を飲み込め'製作スタッフは"チソンは連日蒸暑さの中続いた撮影に大変ながらも疲れたそぶりなしに自身の分量がない日にも撮影現場に出てきて応援を送るなど気さくで謙虚な姿で率先垂範している"と耳打ちした。
またチソンは米国,ラスベガス撮影中にも自身のホームページに文を載せて,ファンらまで取りまとめている。
チソンは6月30日公式ホームページ'アマゾネス'に"こんにちは。皆さんチソンです。しばしば安否を伝えて差し上げることができなくてすみません"として"海外ロケ最後の撮影地のラスベガスだ。心配していただきおかげさまで撮影は大きい無理なくよく進行している。暑い天気だが,色々なスタッフらが多くのご苦労をして下さって良い場面らが出てくるようだ。もうすぐ撮影を終えて韓国に帰る予定なので帰国後またごあいさつします"とあいさつした。
チソンは劇中ごろつきと海女の間で生まれた私生子キム・ジョンウを引き受けて太い演技を見せる予定だ。
[SBS新しい水木ドラマ'太陽を飲み込め'のチソン.
写真=SBS]
アン・ヒョウン記者pandol@mydaily.co.kr

元記事はこちら マイデイリー

チソン氏とてもマメな方なんですね...
今回のドラマの座長として...惜しみなく力を発揮されているように思えます....
素晴しい後押しをしていただけてるようでとても気持ちが弾みますね^^
前評判は上々な感じ...これからの展開も...さらに上々であってほしいですね^^

リュ・シウォン&チソン、韓流スターのお茶の間への帰還“第2ラウンド”
2009/07/02(Thu) 09:24

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俳優リュ・シウォン、チソン、ヒョンビンなど韓流スターのお茶の間への帰還、第2ラウンドが始まる。

今年の上半期、国家代表級の韓流スターが続々お茶の間にカムバックするが、期待に及ばない成績を収めているのが事実。ソン・スンホン、ソ・ジソブだけがプライドを守る中、クォン・サンウ、パク・ヨンハなどは多少残念な成績表を受け取った。“韓流スター=視聴率保障手形”という言葉もすでに有名無実になっている中、リュ・シウォン、チソンなどが雪辱に乗り出す。

リュ・シウォンはSBS週末企画ドラマ『スタイル』の男主人公として4年ぶりにお茶の間劇場にカムバックする。『スタイル』は同名のベストセラーをドラマ化したものでファッション雑誌を主な舞台として主人公たちの仕事と愛、そしてファッション界の熾烈な競争などを描いた作品。リュ・シウォンは元整形外科医でレストランのオーナーシェフパク・ウジン役を演じる。リュ・シウォンは芸能界最高のファッショニスタとしてカリスマのあるキム・ヘスと『ベートーベン・ウイルス』などで弾ける様な魅力を発散したイ・ジアなど頼もしい支援軍も確保した。40%台に迫る視聴率で人気絶好調の『燦爛たる遺産』の後続ドラマという点も、リュ・シウォンの華やかなお茶の間復帰に力を添えている。

チソンはSBS水木ドラマ『太陽を飲み込め』でMBC『ニューハート』以後、1年ぶりにお茶の間劇場に復帰し2連続ホームランを狙う。『太陽を飲み込め』はドラマ『オールイン』を作り出したチェ・ワンギュ、ユ・チョルヨンコンビが意気投合した作品で、済州島の西帰浦を世界的な都市に発展させるためのプロジェクトを叶えていく若者達の挑戦と野望、愛が描かれる。チソンは希望のない孤児からプロジェクトの中心に立つようになるジョンウ役を演じる。仕事には愚直だが愛の前では限りなく弱い男で、ソン・ユリとのロマンスで女心をどきどきさせる予定だ。チソンは今回のドラマのためにスキューバダイビング、ボクシング、テコンドー、警護術などを網羅するほど、今回の作品に対する並々ならぬ熱意を見せている。

これに先立ち、ヒョンビンもMBC週末ドラマ『チング、愛と友情の絆(原題:友へ チング、俺たちの伝説)』でお茶の間にカムバックした。ヒョンビンは寂しさの中にも鋭い目つきと流暢な釜山の方言演技で、強力な印象を植え付けるのに成功した。視聴率成績表でまだ成功と失敗を決めるのには速い。ドラマが19歳以上観覧判定などの障害でドラマの興行に赤信号が点灯したが、ヒョンビンが今後どんな成績表を受け取るのか注目される部分。韓流スターのお茶の間レースは今後も続けられる見込みだ。イ・ビョンホンとキム・スンウが大作『アイリス』で、イ・ジュンギはMBC『怪しいヒーローズ』で今年内にお茶の間への攻略に乗り出すものと見られる。 [写真=SBS]

元記事はこちら Innolifeさん

メディア、そして視聴者がつける成績表...
そういう視点から見るととてもドキドキする話ですね...
事前調査し続けてるchocoからすると...視聴率の成績表というのは二の次な話としたいところです...
だって...すでにこのドラマは成績上位を閉めているのですから~~~(*^^*)(*^^*)(*^^*)
そう...視聴率で善し悪しを決めるのはおかしいと考えます...
作品の内容をしっかり見た上で判断してほしいなと常々思うのであります....^^



テーマ:太陽を飲み込め - ジャンル:テレビ・ラジオ


















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