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毎日日替わりでいろんな角度から出てくるテサム記事...
本日はキム・ジョンウを演じるチソン氏の話題でした~^^




チソン"ソン・ユリ目見れば切なくなる"…役割没入
2009-06-26 10:12:27

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[マイデイルリ=アン・ヒョウン記者] SBS水木ドラマ'太陽を飲み込め'(脚本チェ・ワンギュ,演出ユ・チョリョン)のチソンが苛酷な撮影裏話を伝えた。
'太陽を飲み込め'でチソンが引き受けた役は雑草のように育ってきた男ジョンウだ。
私生子として生まれて,孤児院で育ちながら,人の情を感じられなかった人物で大きくなっても権力家たちに利用されながら,波瀾万丈な生活を送るようになる。
チソンは南アフリカ共和国,米国,ラスベガス ロケーションではすさまじいアクションシーンをお目見えすることもした。
現在ラスベガスで撮影中のチソンは"アフリカで繰り広げられた追撃場面では一日中トラックに乗って,非舗装道路の上を走りながら,銃を撃った事を思い出す。
そして初めての撮影だった水中場面撮影のために8時間の間水中にあったのに,ある瞬間目が腫れた。
一方の手では水泳を一方の手ではタイのエラを捉えて,死闘を繰り広げた。
二つとも永らく私の記憶に残るようだ"と打ち明けた。
だが"ジョンウは人間的に本当に素晴らしい男"というチソンは"馬鹿正直ながらも,愛に対してはおろかだが,幼い時から生死の岐路に立ったことが多くて,人生を考える深さがとても格別で豊富だ。
このような点のために私がジョンウの役割を演技しながら,自分の不足した点を満たしていきつつある"としてキャラクターに対する愛情を表わした。
また劇中メロー演技をしたソン・ユリに対して"ジョンウは幼い時からスヒョン(ソン・ユリ)のことを成し遂げられない愛だと考えたので少し離れた場所でながめながらも,さらに守ってやりたい。
このために私がスヒョン役のソン・ユリ氏の目をながめる時もさらに切なくできる"と明らかにした。
ジョンウ役のためにスキューバダイビング,ボクシング,テコンドー,警護術を前もって習ったチソンは"監督と多くのスタッフ方々がジョンウが大変であればこそ視聴者方々がさらに共感されるのだと話され,私もここに全面的にうなずく。
今後も私の中の全力をつくして,演技をして‘太陽を飲み込め’が視聴者方々の多くの愛を受けるように最善を尽くす"と念を押した。
済州道(チェジュド),西帰浦市(ソギポシ)を背景で,こちらを世界的な都市で発展させるためのプロジェクトを成し遂げる若者たちの挑戦と野望,そして愛が繰り広げられる'太陽を飲み込め'とは'シティーホール'後続で7月8日から放送される。
[SBS水木ドラマ'太陽を飲み込め'の二人の男女主人公チソン(一番の写真左側)とソン・ユリ.
劇中銃撃シーンを撮影中のチソン(2番目写真).
写真=SBS]
アン・ヒョウン記者pandol@mydaily.co.kr

元記事はこちら マイデイリー

記事の題名が良かったですね...
チソン氏すっかりキム・ジョンウという人物に没入されているようで...
読んでいて本当に気持ちがこもってる実感を受けました。
こうやって撮影所感を聞くのは初めてかな....
ドラマに賭ける俳優さんの言葉を聞いていると本当に感動するものですね...
ユリちゃんの撮影所感なかなかでてきませんが...
きっと制作発表会の場でいろいろなお話が聞けるのではないかと...とても期待しています^^

テサム制作発表会まであと...7日!!!
そして初放送まであと...12日です^^/

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テーマ:太陽を飲み込め - ジャンル:テレビ・ラジオ


















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